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湯の端美術展の搬出も一段落して
からっぽの百花堂です。

何度か書きましたが、このからっぽ状態が
一番気に入ってます。

貸しギャラリーなので、本当はそんなこと言っては
いけないのでしょうが

暑からず、寒からずで気持ちのいい風が、吹き抜ける
この季節のからっぽ町屋は最高のまったり空間なのです。

5月の予定は、「煤竹弾み筆」を作る高木さんの
個展が一週間ほど予定しています。

今日は、その個展に関して
TVの方々との打ち合わせがありました。

まったりしてばかりもいられません。

賑やかさ、騒がしさも
本当に、ありがたい限りなのです。

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