FC2ブログ
竹スプーン1
どうにか出来上がった試作の煤竹スプーン。
小さじ一杯くらいで長めの持ち手のマドラーみたいな形。

型にはまらない茶杓としての使用もおもしろいかなと。
あわせてみたのは、砥用の工芸展で買った
出口さんのカップ。

竹スプーン2
気になる耐水性も今のところは、
パッチリと水を弾いてます。
しばらく使ってみて様子をみます。

3000円以下、理想は1000円~2000円の間に
おさめたいのですが、まだまだ道のりは長そうです。
スポンサーサイト



Comment

Post Comment


 
管理者にだけ表示を許可する

 

Trackback

Trackback URL