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今日は、肥後民家村の小野さんがみえて
「里山美術展」のチラシを見せていただきました。

去年はじめて参加したのですが、今年は残念ながら
参加をあきらめました。

「湯の端美術展」が同時期にあり、そっちの手伝い
をしなければいけないということで。
ホントに残念。

肥後民家村は、すんごく良い所で里山美術展とっても楽しいです。
来年は、なんとか参加したいと思っていますが・・。

湯の端美術展の進展は、ぼちぼちといったところ。
応募数が少ない場合を心配しないわけでも無いのですが
かといって、企画の成功は数の多、少の問題でもないと私は
思っています。
「数のたらんなら**先生ば紹介してやろ~か?」
といった思いやり満々のお言葉が何時しか飛び交いそうな
気配を感じつつも、湯の端美術展の「意義」といったら大げさですが、
「本当の面白み」を理解、共有してくださる方々の存在に
勇気づけられているところです。

どうか当初の本筋からそれていきませんように。



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